木曜日

タレントチャン・グンソク、「追跡! x-ボーイフレンド」MC抜擢


タレントチャン・グンソク(20)がCATV・Mネットの新プログラム『追跡!×ボーイフレンド』のMCに抜擢された。『追跡!×ボーイフレンド』は、別れた昔の恋人との再会の夢を叶える、新概念のリアリティープログラム。チャン・グンソクは23日から、毎週金曜日午後6時に同プログラムMCとして出演する。

プログラムは一般人の依頼人が提供した情報を土台に、昔の恋人の現状を追跡し近況を調べる。恋人の状況が知りたい場合は、製作陣が直接隠しカメラで撮影し、追跡過程の終了後、昔の恋人に依頼人の映像メッセージと今までの撮影状況を説明し、昔の恋人の出演が決定した時点で、スタジオでの撮影が成立する。出演を望まなければ、依頼人に送る映像メッセージが代わりをする。

チャン・グンソクは、このプログラムのタイトル撮影のため上半身を公開した。撮影はタレントキム・インソと共に、“親しい恋人”をコンセプトに進行された。

パネラーは、イ・ギチャン、シン・ポンソン、ペク・ポラム、キム・インソ、イ・ヒョンジなどが参加する。チョン・ヨンヒョンプロデューサーは「昔の恋人の近況追跡過程は、演出ではなく100%実況で公開し、別離の理由、或いは気になる愛の記憶を振返る機会を作り、心のしこりを治癒するプログラム」と説明した。
[写真=NEWSIS]
innolife.net - 2007年2月20日

ラベル:

人気モデル系事務所・オスカーに「お笑い部門」

米倉涼子(31)、菊川怜(28)、上戸彩(21)らが所属する大手芸能事務所「オスカープロモーション」が、3月からお笑いタレントを募集することが20日、分かった。

 同プロでは、3月から新たに「お笑い部門」を設立し、タレントの発掘、育成を行う。まずは一般公募を行い、書類審査、面接を経て人材を発掘する。さらに今後は、バラエティー番組で活躍中のバブル青田こと青田典子(39)を審査委員長にした、オーディション目的のお笑いコンテストも計画しているという。

 新人発掘の旗振り役を務める青田は「新しくお笑いタレントのセクションができることは大賛成! 早く有望な人たちが出来て、番組で一緒になりたい」と話している。

 1970年にモデルプロとして設立された同プロはこれまで小野ヤスシ(67)が所属していた例はあるが、自前のお笑いタレントはいなかった。

しかし、ここ数年のお笑いブームを重視し、参入を決定。老若男女を問わず募集をかけるが、担当者は「美を売りにしてきたので、女性のお笑いには力を入れたい。ルックスとセンスを兼ね備えたタレントを育て上げたい」と意気込んでいる。

問い合わせはTEL03・3475局0031。

スポーツ報知 - 2007/2/21

ラベル: , , ,

テレ東番組で映像捏造、社長が陳謝

テレビ東京が今年1月に放送した番組で、映像の一部を捏造していたことが明らかになり、菅谷社長が陳謝しました。
 「映像の捏造とか、偽映像とか、すり替えとか受け取られても仕方がないかなという重大な事態だと認識しています」(テレビ東京 菅谷定彦 社長)

 この問題は、テレビ東京が今年1月6日に放送した番組「今年こそキレイになってやる! 正月太り解消大作戦」の中で、ヨガをした後、女性タレントの血行が良くなったことを示すため指先の血管の映像を使用しましたが、実際には別人の血管の映像だったことが明らかになったものです。

 女性タレントの血管を撮影しましたが、番組ディレクターが「不鮮明で見えづらい」と判断、自分の血管の映像に差し替えて編集したということです。

 これを受け、テレビ東京は謝罪するとともに、菅谷定彦社長ら幹部の減俸処分を発表しました。

TBS - 2007/2/21

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月曜日

紀香はブログで“十二単秘話”

お笑いタレントの陣内智則(32)との挙式から一夜明けの18日付で、女優の藤原紀香(35)が自身のブログを更新し、挙式で着た十二単(ひとえ)と白無垢(むく)が京都の婚礼衣装店「二条丸八」に特注したものだったことを明かした。

 二条丸八はこれまでに元歌手の山口百恵(現在の姓は三浦)さんやタレント榊原郁恵、元横綱・千代の富士、巨人・原辰徳監督らの結婚式の衣装を手掛けたことで知られる。

英国の故ダイアナ妃には「桐竹鳳凰洲浜紋」の打ち掛けを贈り、「3億円の打ち掛け」として話題になった。また、ブログでは「お嫁にいきました」というタイトルで「この日を迎えられたことを心から幸せに思います」と喜びを表現。ファンやスタッフへの感謝をつづった。

スポーツニッポン - 2007/2/19

ラベル: ,

タレントのパク・チョンチョル軍の服務を終えて写真集撮影で活動再開

タレントのパク・チョンチョルが先月28日に軍の除隊をしたと知られた。

公益勤務要員として二年二ヶ月を勤めたパク・チョンチョルは、ただちにファッション雑誌の写真集撮影で活動を再開した。

彼は「慌しく走ってきた歳月を振り返る事ができた26ヶ月という時間が、私にとって本当に大切な時間でした」と「これからは周囲を思いやることができる余裕が生まれましたし、より熱心に与えられた仕事に最善を尽くすつもりです」と所感を明らかにした。

innolife.net - 2007年2月16日

ラベル:

金曜日

『朱蒙』ソン・イルグク、PDらが選んだ「最高タレント」


 MBCドラマ『朱蒙』と、主人公ソン・イルグクが放送PDたちが選ぶ2006年最高のドラマと俳優に選ばれた。

 韓国放送プロデューサー連合会が、毎年授賞する韓国放送プロデューサー賞は、今年ドラマ部門作品賞に『朱蒙』を、出演者賞タレント部門にソン・イルグクをそれぞれ受賞者に選定した。

 高句麗建国史を取り扱いながら、最近視聴率50%台を突破し韓国の国民的な人気を集めている『朱蒙』は、31週連続視聴率1位、歴史歪曲論難など様々な影響力を発揮した。

 主人公“朱蒙”役のソン・イルグクは、ドラマの中で見せてくれた強いカリスマ演技で、他の俳優たちを押さえ受賞者に選ばれた事が伝えられた。授賞式は23日午後4時、KBS新館TV公開ホールで行われる。[写真=NEWSIS]

innolife.net - 2007/2/16

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18歳グラビアアイドル 名門女高退学騒動で「炎上」


 「名門」として知られる桐朋女子高校に通っていたタレント(18)が水着写真集を出版したとして、退学処分を受けた。

 それに対して、タレント側は処分の無効確認を求めて提訴、学校側も全面的に争う姿勢だ。このタレントのブログには訴訟を巡って賛否両論が殺到、半ば「炎上」状態だ。

 そんな状況でも、「ファンの方々にはご迷惑・ご心配をおかけしてしまってごめんなさい。。。」と、ブログの更新を続けるなど、冷静な対応が続いている。

渦中にあるのは、グラビアアイドルの小泉麻耶さん(18)で、「東京スポーツ」が2006年10月26日に1面トップで報じた「厳罰名門女子校 女子高生アイドル 退学処分」という記事が騒動の発端だ。

J-CASTニュース - 2007/2/16

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USENとライブドア、GyaO上から動画検索が行える「GyaO検索」を開始

 USENライブドアは2月14日、USENが運営する無料ブロードバンド放送「GyaO」上で動画検索やウェブ検索が行える「GyaO検索」機能の提供を開始したと発表した。

 GyaO検索は、GyaO上で「livedoor 検索」の検索サービスを利用した動画検索およびウェブ検索ができる新機能。動画検索では、GyaOと会員制コンテンツポータル「ShowTime」で配信中のコンテンツ検索が一度の操作で行うことが可能となっている。また、ウェブ検索ではGoogleのエンジンを搭載している。

 通常の検索結果だけではなく、検索ワードに関連した動画コンテンツも表示される機能や、主要なタレント名で検索した際に該当するタレントのプロフィール情報が参照できるタレント検索機能も実装した。

 USENとライブドアでは、GyaOのトップ画面に設置された検索窓口からさまざまな情報提供を行うことで、検索サービスを利用した番組視聴の促進と、両社サービスの利用者数増加を図っていくとしている。

CNET Japan Blogs - 2007年2月14日

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U;Neeの次はチョン・ダビン 相次ぐスターの自殺


 故チョン・ダビンは、国立科学研究所での検死解剖の結果、自殺と結論づけられた。こうした中、芸能界では「もはや一刻の猶予も許されない」という声が高まっている。

 歌手U;Nee(ユニ)の自殺の衝撃が薄れぬうちに伝えられたチョン・ダビン死亡の知らせは、衝撃そのものだった。相次ぐタレントの死に、今や芸能プロダクションも、対策に四苦八苦している。

 タレントは常に、いつ人気が落ちるかわからないという不安感に捕らわれている。感受性の豊かな10代後半?20代前半の女性タレントの場合、鬱病に陷る危険は高い。友人とぺちゃくちゃおしゃべりしたり、楽しみの多い年齢であるにも関わらず、スケジュールに合わせて慌しく生活すること自体が、彼女たちにとって大きなストレスとなる。

 バッシングやアンチファンの攻撃も、ここに一役買う。デビューしたばかりの新人も、ある程度人気があるスターも、常に鬱病の危険にさらされているのだ。

 各プロダクションも、自社所属タレントたちを保護しようとする動きを見せている。所属タレントたちに運動や趣味を勧奨したりするが、根本的な対策にはならない。

 極少数ではあるが、異性との刺激的な出会いを追い求めたり、酒、甚だしくは麻薬に手を出すにいたることもあり、極端な場合、自ら命を絶つ状況にまで発展する。

 このため、一部では「若いタレントは新世代なだけに、精神的にひ弱な面がある」と「バッシングや人気にこだわらない、鷹揚な姿勢も必要」と指摘する声も。

 大御所俳優たちも若手タレントに、試練に堂々と立ち向かう姿勢が必要だという。

 実際に、幼い頃からレッスン生時代を経てデビューしたアイドルスターの場合、高校在学中、あるいは卒業したばかりのことが多い。

 彼らにとって世間の関心は喜びである同時に、大きいプレッシャーにもなりえる。20歳を過ぎたら、所属事務所と契約問題などで、数億ウォンの法的紛争が起こる事態も発生する。

 有名タレントの自殺は、彼らを見つめる大衆に、悪影響を及ぼすこともあり、これを憂慮する声も出ている。

 ネティズン(ネットユーザー)たちのバッシングに対する警戒心が強まっている昨今、スターたちの成熟した態度も同時に要求されている。(写真左より)歌手U;Nee、女優チョン・ダビン

WOW! Korea - 2007年2月13日

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スケート選手とタレント両立目指す高3


 2007年東レ水着キャンペーンガールに、澤山璃奈(18)が選ばれ、PR活動を展開している。フィギュアスケート・アイスダンスの現役選手で全日本ジュニアでも3連覇中の高校生。先輩には藤原紀香(35)らがおり、スケートを続けながら将来は女優をも視野に入れている。シンデレラ娘を直撃した。

 取材場所は、まったく色気がない中日新聞社の会議室。撮影を終えた澤山は、白いビキニに上着を羽織っただけ。通常ありえない状況にドギマギ。目のやり場に困りつつ話を聞くことに。

 「水着で恥ずかしいというのは最初からなかったですね。私、着ぶくれして見られるので好きなのは水着とスケートのコスチュームなんです。この白い水着も砂がつきにくい新素材で気に入ってるんですよ」

 ならば遠慮なく(といってもジロジロ見るわけにもねえ)。現役の高校生。しかもフィギュアスケート・アイスダンスの選手で、昨年末の全日本ジュニア選手権で3連覇を達成した。4月に大学に進むが、スケートとタレント、モデル活動は両立させるという。

 「スケートはもうやめようかとも思いましたが、全日本ジュニアの時にもらった拍手に感動してしまって。この前(昨年12月)も全日本選手権を見に名古屋まで一人で来たんです。ジュニアとはレベルは違いますが、頑張ります」

 正式にタレント活動をはじめたのは昨年6月。東京・渋谷でスカウトされたのがきっかけなんだと。でも怪しいと思わなかったのかな。

 「声をかけられたとき、キャバクラのキャッチかと思いました」

 その2カ月後、オーディションで東レキャンペーンガールの座を射止めてしまう。本人いわく、筋肉が評価されたと。でもここから山口智子、杉本彩、藤原紀香、菊川怜ら女優が巣立っている。

 「スケートは失敗しても自分たちだけの責任ですが、モデルの仕事は失敗すると周囲の皆さんに迷惑が掛かる。すごく緊張しました。将来は個性を伸ばして女優になりたいです」

 モデルとして活動することで、スケートにもいい影響が出てきたという。「これまで照れとかあった表情も、思い切って出せるようになりました」

 今後、漫画雑誌のグラビア撮影などもめじろ押しだが、将来はアイスダンス五輪代表なんてことがあるかも。水着姿がまぶしい澤山から目が離せない。 (増田護)

中日スポーツ - 2007年2月9日

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叶姉妹“二女”晴栄さん消息不明


 タレントの「叶姉妹」の「二女」で、姉・恭子と妹・美香のマネジャーを務めていた晴栄さんが、消息不明になっていることが14日、明らかになった。15日発売の「女性セブン」が報じている。

 叶姉妹はデビュー当時は3姉妹として活動していたが、晴栄さんは10年前にタレント業を休止。3年前からマネジャーとして2人の活動をサポートするようになった。

 同誌によると、今年に入って晴栄さんと連絡が取れなくなり、音信不通の状態に。同時に自宅マンションに置いてあった現金や宝石類も運び出されており、その中には恭子が貸していた指輪や腕時計など、5億円相当も含まれていたようだ。

 恭子は今月7日、都内の警察署に失踪(しっそう)の相談に訪れ、警察も自宅マンションの実況見分を実施したという。

 関係者は、晴栄さんの印象を「気さくに話しかけてくれる方」と語る。指輪をほめると「姉のもので、値段等はよく分からない」と答えていたという。

 ゴージャス姉妹の身内騒動だが、姉妹は「騒ぎになるかも知れないけど、気にしないよう」と周囲に語っているという。

スポーツ報知 - 2007年2月14日

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観客が出演者を採点(「B1角座」)


 生の「笑い」に触れる場が東京でも大阪でも増えてきた。吉本興業松竹芸能などの芸能プロダクションが相次いで舞台を増やしている上、寄席や文化施設も充実しつつある。若手を中心に火がついた近年のお笑いブームは一過性の現象に終わることなく、目の肥えた大人をも巻き込んで定着の気配を見せている。


 大阪・道頓堀の演芸場「B1角座」はその名の通り、地下1階(B1)にあるが、8月初旬にも同じ「KADOZAビル」の3階という、「日の当たる場所」に移る。客席数は約3倍の350?400席程度に増え、名前もライブスペース「角座」として生まれ変わる。


 「角座」復活させるのは、大阪を地盤とする芸能プロダクションの松竹芸能。笑福亭鶴瓶やオセロ、ますだおかだ、横山ホットブラザーズといった人気者を抱えている関西の雄だ。関西圏に住む人には常識かも知れないが、お笑いの世界に明るくない人にとって、吉本興業のイメージが強すぎて、ほかのプロダクション・芸能事務所の存在は分かりにくいようだ。しかし、松竹芸能は「王者・吉本」に続く勢力と言える。


 2004年に開場した「B1角座」は120席余りしかなかったので、近年のお笑いブームで満員札止めとなってしまうケースがしばしばあり、座席数にもっと余裕のある劇場を求める声があがっていた。新劇場となる場所は親会社の松竹が映画館として使っていたスペースだ。


 江戸時代に始まった「角座」は「中座」「浪花座」などとともに「道頓堀五座」の一角に数えられてきた。 戦災で焼失した後、1958年に1000席を優に超える大型演芸場として再建された。旧角座は中田ダイマル・ラケットやかしまし娘らが大入りを呼んだ、往年の笑いの殿堂だ。

 しかし、「角座」は84年に閉館しており、「角座」という名前の本格的な笑いの常設劇場は23年ぶりの復活となる。松竹新喜劇の名優、藤山寛美さんがホームグラウンドにしたは中座は1999年に閉館。2002年には浪花座が閉じ、「道頓堀五座」はすべてが歴史に幕を下ろした。


 吉本興業のタレントが出演するお笑いライブが無料で見られるという異色の劇場が、2006年3月に東京・渋谷にオープンした「ヨシモト∞(無限大)ホール」。

 同9月からは大阪・難波でも本格スタートした。渋谷では年中無休で入場無料。テレビやパソコンでの視聴も採り入れたクロスメディアの試みだ。同社はシニア向け動画配信サイト「よしもと笑うシニア.com」もグループ会社を通じて運営している。

日本経済新聞 - 2007年2月14日

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日曜日

モンキッキーさん 実は“ビビッと婚”!?

お笑いタレントモンキッキーさん(38)とタレント・山川恵里佳さん(24)が2日、東京・港区の「ホテルパシフィック東京」で会見を開き、2日に都内の区役所にそろって婚姻届を提出し、結婚したことを報告した。

 モンキッキーさんは、「うれCY」と持ちネタを満面の笑みで披露し、「僕が彼女を引っ張っていきたい!」と力強く宣言。山川さんは、「私にとって(モンキッキーさんは)世の中の男性で一番格好いい」とノロケた。

 2人は、約2年半前にテレビ番組での共演で出会い、その1年後に同じ番組の続編で再会。交際に発展した。2人とも出会った当初から結婚を意識していたことを明かし、山川さんは「“ビビッと婚”は本当にあるんだ」と、幸せそうに話した。

 現在、山川さんは妊娠しておらず、挙式・披露宴についても未定。しかし、モンキッキーさんは、「恵里佳の両親に(花嫁姿を)見せてやりたい」と話し、挙式の予定があることをほのめかした。

日テレNEWS24 - 2007/2/3

ラベル:

ミランカ、女性タレントやグラビアアイドル出演のライブイベント映像

ネオ・インデックスが運営するPC向け動画配信サービス「ミランカ(Miranca)」は、1月7日に行なわれたライブイベント「Girl’s BOX “PREMIUM 01★Re-Born”」を2月1日から配信する。

 ダイジェスト版および完全版のリアルタイム視聴は無料で、オンデマンド視聴は有料。  「Girl’s BOX “PREMIUM 01★Re-Born”」は、1月7日に東京・品川にある「品川ステラボール」で開催されたライブイベント。

 長澤奈央星井七瀬嘉陽愛子dream佐藤寛子矢吹春奈、オーパーツ(愛川ゆず季、相澤仁美)、小阪由佳のほか、熊田陽子や時東ぁみ、SHOW-YAなどが出演した。  

 ミランカでは、同イベントを30分間にまとめたダイジェスト映像を2月1日からネオchで無料配信。また、完全版もミュージックchで2月1日から全4回に分けて順次配信する。

完全版の視聴は、番組表に沿ったリアルタイム視聴が無料で、オンデマンド視聴は月額525円でミュージックchと契約することで利用が可能になる。

BroadBand Watch - 2007年1月30日

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タレント チェ・ジョンウォン、スターに祝福されてファンミーティング

KBS週末ドラマ『噂のチル姫』のミチル役で、ファンから愛されたタレント チェ・ジョンウォンのファンミーティングが、28日午後、サンス洞弘大ローリングホールで行われた。

ゲストとして、歌手キム・ジャンフン、俳優ペク・ソンヒョン、パク・シフなどの多くの芸能人が出席した。この日チェ・ジョンウォンのファンミーティングは、ドラマ『噂のチル姫』で共演したコメディアン カン・ユミが司会者で活躍した。

またミュージックビデオ出演が縁で、ゲストに呼ばれたキム・ジャンフンが祝賀ステージを披露した。デビュー後、初めてのファンミーティングを開いたチェ・ジョンウォンは、歌とダンスなど、今までのタレント活動とは違う才能を発揮してファンを楽しませた。

一方チェ・ジョンウォンは、歌っている途中で歌詞を忘れたが、慌てて恥ずかしがる姿がむしろファンにかわいさをさらにアピールし、ファンから大喝采を浴びた。

またビックリゲストで登場したコメディアン ユ・サンムの楽しいギャグジェスチャーを真似て、実を惜しまずにファンに楽しい姿を披露してファンミーティングの雰囲気をいっそう盛り上げた

innolife.net - 2007年1月28日

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中谷美紀、竹内結子らの事務所スターダストがタレント誌創刊

女優の中谷美紀(31)、竹内結子(26)、柴咲コウ(25)らを抱える大手芸能事務所「スターダストプロモーション」が、所属の男性タレントを特集した季刊誌「REAL☆G」(700円)を創刊し28日、東京・渋谷のタワーレコードで所属歌手のK(23)が記念イベントに出演した。

芸能事務所が雑誌を発刊するのは初めて。今後は女性アイドル誌なども計画しており、新たな芸能ビジネスに乗り出す。

 スターダストは中谷、竹内、柴咲や常盤貴子(34)、松雪泰子(34)、沢尻エリカ(20)ら人気女優を多数抱える事務所。男性は安藤政信(31)、山田孝之(23)らが所属しているが、雑誌第1弾として若手の男性13組を特集した「REAL☆G」を創刊した。

 ムック形式の「REAL☆G vol.1」は、Kのほか市原隼人(19)、高岡蒼甫(24)、塩谷瞬(24)らを特集。オールカラーでグラビアとインタビューが中心となっている。「?vol.1」は全112ページで、編集担当者は「写真は総1000カットの中から選び、紙質や印刷も写真集並みのクオリティーを実現した」と話している。

 発行は、映画製作を手掛ける同社の関連会社「SDP」で、映画情報も毎号掲載。「?vol.1」では映画「Dear Friends」に主演する所属の北川景子(20)、本仮屋ユイカ(19)が登場する。2号は4月下旬に発売を予定している。

 芸能事務所が自社のタレントを使った雑誌ビジネスを展開するのは初めて。インターネットや携帯サイトも利用しながら、タレントたちの生の声を発信していく。今回の「?vol.1」の高岡と塩谷の記事は写真のみ、インタビューはウェブサイトで掲載するという手法をとっている。関係者は「同誌でしかできない衝撃告白なども企画したい」と話している。

 同社では今後も、若手女性タレントの雑誌や20?30代の女優たちの雑誌の創刊を計画しており、雑誌から新たな芸能メディアの確立を目指す。

スポーツ報知 - 2007年1月28日

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タレントユ・ヘジョン&野球選手ソ・ヨンビン、結婚8年にして“破局”

昨年12月、タレントユ・ヘジョンと野球選手ソ・ヨンビンが離婚していたことが明らかになった。
ユ・ヘジョンは、95年SBS特別タレントとして芸能界入り、以降シュツエイション・コメディー『LAアリラン』とドラマ『父子有親』などで活動した99年、当時プロ野球LGツインスのソ・ヨンビンと結婚式を挙げて世間の関心を集めた。

その後ユ・ヘジョンは、専業主婦として芸能活動から手を引いたが、昨年9月ソ・ヨンビンの引退と合わせて本格的な芸能活動を再開するのではないかと言う憶測が出回った。

実際にユ・ヘジョンは13日放送されたMBCベスト劇場『わき腹と太もも』の女主人公としてお茶の間にお目見えし、今年の春封切り予定である映画『極楽島殺人事件』では助演出演した。

ユ・ヘジョンとソ・ヨンビンの破局を聞いた関係者の中には、ある程度予見された事だと言う意見もある。

11月末SBS『キム・スンヒョン, ゾングウンアの良い朝』に出演したユ・ヘジョンは、当時一緒に出演した夫ソ・ヨンビンを横に「生まれ変わってもソ・ヨンビンを選ぶか?」という質問に断固として「NO」と返事したからだ。

これまで芸能界とスポーツ界の公認カップルとして多くの人々から愛されてきたユ・ヘジョンとソ・ヨンビンだが、生涯を共にする人生のパートナーにはなれず結局8年で離婚することになった。

innolife.net - 2007年1月28日

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音楽サイト BARKS - 中川翔子 : 潜入! 取材現場はこうなっている(3)中川翔子の場合(ハプニング編)

突然連れて行かれた木村カエラの取材から始まって、前回は桜塚やっくんにバラエティの洗礼を受けたこの潜入取材企画。

3回目は“新ブログの女王”であり、そのエキセントリックな世界観でネットを席巻している“しょこたん”こと中川翔子だ。

もちろん今回も高解像度フォトアルバム付き。しかも今回は、しょこたん以外にいろんな人に会えたので、まずはその様子をコッソリとレポート!

今回の潜入は、デビューシングル「Brilliant Dream」から数えて約7ヶ月ぶりとなる2ndシングル「ストロベリmelody」の動画インタヴュー撮影。

取材日、しょこたんは午前中から幕張のイベントで今回のトリプルA面シングルから1曲「ポケモンなりきりサンデー」を披露し、午後は自身初のテレビ歌披露となる『月刊Melodix!』の収録&各社の取材をこなしていた。

というわけで、そんなハードスケジュールの真っ只中に我々もお邪魔したのだ。 取材場所はテレビ東京の天王洲スタジオ。指定された時間に到着すると「前の取材が長引いている」ということで、急遽タレントロビーで待つことに。

ロビーのモニターには収録中のスタジオの様子が映し出されており、次にスタジオ収録するのは、なんとカエラちゃん

初の潜入取材を行なったカエラちゃんと、こうしてまた同じ場所にいることに運命的なものを感じずにはいられない(ちなみに、今回取材に同行させてくれたBARKSスタッフもカエラちゃんの時一緒だったし)。

そんなこんなでモニター越しにカエラちゃんが映るのを今か今かと待ちわびていると…カエラちゃんは画面に釘付けになっている我々の横をスタスタと通り過ぎた。

「なっ!! 何で画面の向こう側じゃなくてココなの!?」 振り返って思わずツッコミを入れたくなるのだが、そうなのだ。ここはテレビ局のタレントロビー。

タレントさんがいることは普通だったのだ。なので私は、これから収録スタジオへ向かうであろうカエラちゃんの背中に向けて“頑張って!”と気を送った(少なくとも私は“背中を押すつもりで気を送って、カエラちゃんをスタジオへと送り出した”のだ!)。

しばらくすると、ロビー入り口からゾロゾロと集団が。そして我々に向けて「お疲れ様でしたー」と声をかけてくれた。そこでこちらもあわてて会釈を返す。“・・・ハテ?

このなんだかとても礼儀正しいイケメン5人組、どっかで見たことあるけど・・・言葉のイントネーション的に海外のグループかなぁ・・・”と考えていたところ、壁に貼ってある収録進行表を発見。

そこに書かれていた4つの文字を見てハッと気づく。 『東方神起』 なんと、東方神起の皆さんでしたか! おお、言われてみたら君はユチョンじゃないか。

BARKSでは東方神起の記事をいくつも掲載しているので私も画像では見たことがあったが、実際にこうして間近で見ると皆さんカッコイイ。礼儀正しくてカッコイイ。これは日本だけでなくアジア全土で人気なのも頷ける。

BARKS - 2007年2月1日

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「劇団ひとり」が4人で狩りに挑む!? 『MHP 2nd』TVCM撮影風景

カプコンは、2007年2月22日に発売するPSP用アクションゲーム『モンスターハンターポータブル 2nd』のプロモーションに、タレントの劇団ひとり氏を起用したことを発表した。 

劇団ひとり氏は、バラエティ番組を中心に、ドラマや執筆活動などにも活躍の場を広げる人気タレント

今後、『モンスターハンターポータブル 2nd』のTV-CMをはじめ、各種広告キャンペーンに出演することになるという。 

今回発表されたTV-CMの内容は、劇団ひとり氏が演じる個性的な4人が本作をプレイするというもの。狩りの結末はどのようなものになるのか、近日中のオンエアを楽しみに待とう。

『モンスターハンターポータブル 2nd』
■メーカー:カプコン
■対応機種:PSP
■ジャンル:ACT
■発売日:2007年2月22日予定
■価格:5,229円(税込)

電撃オンライン - 2007年2月1日

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タレントのホン・スア、10億ウォン台の訴訟

タレントホン・スア(21、本名ホン・グンヨン)が所属事務所から巨額の賠償請求を受けた。

28日ソウル中央地方法院によると?スター帝国は「一方的に専属契約を違反した」とし、ホン・スアを相手に10億ウォン余の損害賠償請求訴訟を出した。

スター帝国は訴状で「ホン・スアと2003年10月、5年専属契約を結んだが、去年12月一方的に契約解約を要請する内容証明を通知した」と主張した。

さらに「契約違反で発生した損失に対して全体金額の3倍を賠償する契約なので、被告は損失総額の3億4000万ウォンの3倍に該当する10億ウォンを賠償する義務がある」と付け加えた。

ホン・スアは去年12月10日、収益金配分についての不満と支援の不十分さを理由に、スター帝国側に専属契約解約を要求する内容証明を送り、訴訟となった。

innolife.net - 2007年1月28日

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タレントYASUさん、ユニーク絵本出版 歌って体動かし パパも楽しんで

HBCラジオの人気パーソナリティーで札幌在住のタレントYASUさん(47)が二十六日、絵本「ビスケットくん」を海豹(あざらし)舎(札幌)から出版した。

ビスケットがはるか宇宙まで冒険する物語で、親子で楽しめるように、随所に大人が子供を抱いたり、歌ったりする説明文と絵を付け、体を動かしながら読み進むユニークな構成だ。

 本を書くのは今回が初めて。小学生と幼稚園児の二児の父親であるYASUさんが、子供を寝かし付ける際に自ら創作したビスケットの冒険物語を聞かせながら、体を動かしてあやしていることを番組で話した。これを知った海豹舎が、昨年秋に絵本化を持ち掛け、「子供との接し方が不器用なお父さんも読み聞かせできる本になれば」と、文と絵に挑戦した。

 「生まれて初めてケント紙にポスターカラーで描いた」と振り返るが、主人公の大小二つのビスケットは親しみやすい絵柄に仕上がった。

冒頭には三種類の展開が用意され、子供の好みで選ぶことができる。装丁は手触りが良くて丈夫な段ボールを用いるなど、長く楽しめる工夫を加えた。

 AB判、六十四ページ。千三百六十五円。三十一日には全国発売される。

北海道新聞 - 2007年1月26日

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